カメラマン
PHOTO
TAKAGI YUICHI (30)テレビ朝日のカメラマンを退職し、現在フリーカメラマン。
安定した撮影はもちろん絶大な定評がある。
HONGO TAKUMA (27)
キュートな笑顔を誘い出す魔術師。彼のテクニックはそんなコミュニケーションからはじまる。
KATSUYAMA SOSUKE (28)
カメラ業界のサラブレッド。写真家「勝山康平」の長男。
3歳からカメラ撮影をし、多摩美大卒。
HAGI KEIJI (34)
フリーになって4年。「意外に指名が少ない」とボヤク彼は写真界のコラムニスト。
MATSUMOTO AKIKO (37)
「笑顔のマジシャン」と自らを評価する。見た目からは想像つかないスタイリッシュなセンスは抜群のものを持つ。
ISHIDA HARUMI (25)
アート専門学校で学び、2年前からカメラマンとしてスタートしたが、既に多くの指名が入る人気ぶり。
KATO MASASHI (28)
加藤鷹とは遠い親戚と言い張る彼は、やはりインディーズからの転身だ。ブライダル撮影6年のキャリア。
VIDEO
TAKAMI KANAKO (34)ブライダルで9年のキャリアをもつ彼女は女性では珍しいビデオカメラマン。二人らしさを映像に映し出す。
OGAWA CHIZURU (30)
8年前にブライダルのコーディネーターからカメラマンに転身。映像はセンスと言い切る彼女なら間違いない。
YAMAZAKI KENGO (28)
美大で映像製作を専攻し映画の道に進むが、ブライダル業界に心奪われて現在に至る。親しみやすさとユーモアが光る。
MITSUNASHI TOMOKO (32)
短編映画製作を主に活動している彼女はJ‐waveなどのミュージックビデオも展開。フリーカメラで8年のキャリア。
TANAKA SHIGEYUKI (35)
昨年からファッション雑誌関係の仕事が多くなり、今注目されている若手1カメラマンだ。
SHIOKAWA TAMOTSU (36)
フリーとして7年、シャープな色使いは彼独特の世界観を生み出す。期待できるカメラマンだ。
SONODA KEISHIRO (42)
コロムビアレコード→NHKを渡り歩き、フリーで独立。シックなテイストが持ち味で、ベテランの技術をもつ。